アフリカ協定校5大学から教職員を招聘

2025.04.01

2025年3月6日(木)、「大学の世界展開力強化事業(アフリカ)」の一環で、アフリカの協定校5大学から教職員を6名招聘しました。招聘したのは、カメルーンのヤウンデ第一大学のンドグモ?ワンバ先生(人文学部長)、アントワン?ソクパ先生(交換留学担当)、ルワンダ?プロテスタント大学のグロリオズ?ウムジラネンゲ先生、ザンビア大学のシモーナ?シモーナ先生、ガーナ大学のローズマリー?タゴエ氏(交換留学担当)、南アフリカのステレンボッシュ大学のケイロン?デイモンズ氏(交換留学受入担当)です。

6名は交換留学シンポジウムに参加し、留学生課、国際化拠点室、アフリカ関係の教員らと交換留学についての様々な意見交換をおこないました。

シンポジウム後は春名展生副学長(当時)を表敬訪問し、その後は情報交換会、キャンパスツアーに参加しました。

情報交換会には、アフリカ協定校から本学に留学中の学生や、これから協定校に留学する学生が参加し、懇談を行いました。

交換留学シンポジウムにて
副学長表敬訪問の様子
記念撮影(左から:デイモンズ氏、ワンバ先生、タゴエ氏、シモーナ先生、ウムジラネンゲ先生、ソクパ先生)
情報交換会にて
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